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附属高等法政教育研究センター

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 イベント詳細

学生・卒業生研究者シンポジウム・研究会の記録

2015.11.4 掲載

法理論研究会特別例会「ヨーロッパ及びアメリカ合衆国の難民・庇護の法政策の近時の展開――補償、市民権(公民権)及び正義の領域との関係で」


20151124ポスター

ポスター(PDF)

  • 時間:10時~
  • 場所:北海道大学法学部センター会議室(315室)

  • 【報告者】
    D・エイブラハム教授

    (マイアミ大学ロースクール
    〈現在ベルリン・社会科学研究センター〉)
  • 【テーマ】
    「ヨーロッパ及びアメリカ合衆国の難民・庇護の法政策の近時の展開--補償、市民権(公民権)及び正義の領域との関係で」
    “Recent Developments in European and American Refugee and Asylum Law and Policy: Related to Reparations, Citizenship, and Spheres of Justice”


  • 【参考文献】

    David Abraham, Law and Migration: Many Constants, Few Changes, in: MIGRATION THEORY: TALKING ACROSS DISCIPLINES(3rd ed.)(Routledge, 2015);
    do., Immigrant Integration and Social Solidarity in a Time of Crisis: Europe and the United States in a Postwelfare State, 1(2) CRITICAL HISTORICAL STUDIES 216(2014)

  • (使用言語 英語)

共催 北海道大学法学会、北海道大学民法理論研究会、北海道大学法理論研究会、北海道大学法学研究科附属高等法政教育研究センター

 

*本研究会は、北大トップコラボ事業の一環としておこなわれます。