法理論研究会特別会
「差別と格差は教育によって解消できるか」


イベント詳細

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プロフィール

小坂井 敏晶(こざかい・としあき)氏

1956年愛知県生まれ。1994年フランス国立社会科学高等研究院修了。元・パリ第8大学心理学部准教授。著書に『増補 民族という虚構』『増補 責任という虚構』『格差という虚構』『異文化受容のパラドックス』『神の亡霊』など。近著として『支配の位相幾何学—差別とメリトクラシーの根源を問う』(筑摩書房、2026年)

  • 本研究会は対面開催のみとなります(オンライン配信は行いません)
  • 参加無料
  • 事前登録不要

主 催:北海道大学法理論研究会、北海道大学法学研究科附属高等法政教育研究センター